読みもの。Part6
皆さん良いクリスマスを過ごされてますか?ボクはと言いますと、当然の如くサンタさんが来る訳もなく、、、またサンタになることもなく、、、ただの12月最終の五十日です(笑)
さて、恒例の”読みもの”が届きましたので、また学んだことを書こうかと思います。書き始めて気付いたのですが、この受け売り他力本願シリーズ(笑)も6回を数えるに至っておりまして、今回が2008年の最終となります。
今回のテーマは『頭のおかしい奴らが未来を切り開く!』とちょっと過激です(^_^; サブタイトルは『目覚めよ!アホになれ!そして狂え!』と、、、これまたもっと過激です(笑) なんかいつもと雰囲気が違いますよね??? 実はこの記事、いつも参考にさせて頂いているページではなく巻頭に書かれていた記事で、思いっきり目に飛び込んできました(*_*)
早速内容を紐解きますと。。。人はとんでもない瀬戸際に立った時、冷静にその状況を計算し尽くし、そこに各々生きてきた上で学んだ理性を加味して『ヤバイ、不可能だ』と判断します。なるほど、、、それが大人ってもんです。しかし、そんなとんでもない状況下、それを『ヤバイ、不可能だ』と判断しながらも、理性を乗り越えてしまう『頭のおかしな奴』がいるというのです。そして人類の不可能を可能に変えてきたのは、このいい意味で『頭のおかしな奴ら』だと。なるほど、、、関西で言うところの『アホ』ですね(笑) 2008年を賑わしたニュースは間違いなくサプライムとリーマンでしょう。それに端を発した金融不安は深刻で、2009年の予想はどれも良いものではありません。こんな閉塞感が先行する予測不可能な時代だからこそ、目ざめっ!アホになりっ!そして狂って課題に飛び込む以外にそれを乗り越える方法はないのかも知れません。そして最後に成功を手にするのは?失敗を恐れず困難に立ち向かった者。すなわち『アホ』だけなのかも知れませんよ。よぉ~しっ!なんか元気になってきましたっ!なんせアホさ加減なら自信がありますから(爆)








