« 2015年2月 | メイン | 2015年4月 »

2015年3月

2015年3月 5日

今度は...

DSC_1296.JPG

どーもー!!

ジャパネット・モリイですっ!(思いっきりパクリ?w)

ええもんだけを世界からっ!(関西弁でもパクリはパクリ?w)

本日皆様にご紹介するのはこちらの商品っ!!

ドイツはVORWERK社(フォアベルク)からリリースされている、

kobold(コーボルト)というクリーナーラインナップから、

今回はハンディークリーナーのご紹介ですっ!!

なんやねんっ!?今度は掃除機かーーーいっ??

なんて思われるかも知れませんけど、

我々、クルマに関してはBMWしか取扱しておりませんが、

その他の商品に関しましては特に定めておりませんので、

自分達が自信を持って皆様にお勧めできる良いモノであれば、

どんどん扱わせて頂いておりますのでどうぞよろしくお願いしますっ!

そんなこんなで早速使用させて頂いておりますが、

掃除機とは思えないほどにスタイリッシュでありながらも、

車内に持ち込んでも十分に取り回せる最適な大きさ。

そして片手で持ち続けても疲れないくらいに軽量で、

強過ぎず弱過ぎずなちょうどいい吸引力(二段階調整付)。

そして何よりも良いと思ったのが、

ノズルが本当にちょうどいい大きさ&長さになっているので、

普段は水拭きを余儀なくされるようなダッシュボード回りも、

簡単に掃除機が掛けられるところで、

これならお家のサッシ周りのホコリが溜まりやすい場所や、

タイトな隙間に溜まったホコリを掃除するのに絶対便利っ!!

まぁワタクシの下手な説明を聞くより実物を見る方が早いのでw

Studie各店でぜひお手に取って試してみてくださいっ!(^_-)-☆

    

  

2015年3月 4日

乗り続けるという選択

DSC06322.JPG

愛車SAFARIの走行距離が10キロを突破しましたっ!

100003ってなんとも中途半端やないかーーーいっ!(-_-メ)

というようなツッコミが聞こえてきそうですがw

99999は何とか撮影したもののジャストで停車できず、

なんとも残念な結果になってしまった次第です...(-_-;)

クルマのキャラクター的に乗りっ放しに見えるかも知れませんがw

こまめに点検、整備をキッチリと施しておりますので、

向こう100000キロもまったく心配しておりませんし、

メンテし続けることで更に距離を伸ばせるのは間違いありません。

新車種が続々とラインナップされ続けているBMWですから、

新しいものに興味が湧いたり食指が伸びるのは当然で、

ある意味それが正常なのかも知れませんけど、

必ずしも乗り換えなければならないという決まりもないわけですから、

気に入ったBMWに乗り続けるという選択肢ももちろんアリですっ!!

ただ、乗りっ放しのノンメンテナンスなんてのは以ての外で、

ちゃんと手を掛けて大事にしてやくことは必須になってきますっ!

BMW専門店の名に賭けてっ!!

絶えず新しい車や技術を追い求めるのが使命ではありますが、

だからといって決して新しいものしか見ていないわけではなく、

BMW一筋20年のStudie車検Studie点検で、

乗り続ける選択にも十二分に対応できますので、

どうぞお気軽にご相談、ご用命くださいませっ♪(^_-)-☆

    

  

2015年3月 2日

読みもの...風

lento_20150302173052.jpg

本日は関西で言うところの「ええ加減」について考察します。

なんてそんなに大げさなものでもないのですがw

関西で「お前はええ加減なやっちゃな〜!!」とか、

「お前はええ加減な事ばっかり言いやがって〜!!」なんてのは、

決してその"ええ加減な様"に真剣に怒っているわけではなくて、

ぜんぜん許せる範囲の事を指しており、

悪意ではなくむしろ親しみを込めて言っている場合がほとんどなんです。

これを自己流の「湯加減理論」で要約いたしますとw

風呂の湯加減は熱過ぎても冷た過ぎてもダメで、

"ええ加減が丁度ええ"というところから来てるのだと思われます(ホンマかい?w)

でも、どの辺りが"丁度ええ加減"なのかは人それぞれなので、

自分の行いが相手にとって熱過ぎたり冷た過ぎたりと、

不快に感じさせてしまうものであった場合は、

直ぐさま水を足して冷ましたり追い炊きを試みて、

"丁度ええ加減"に持ってゆく努力が必要になってきます。

そんな観点から考える人間の信頼関係とは、

互いに信頼し合える"丁度ええ加減"を保つために、

水を足して冷ませたり追い炊きをして暖め直す心遣いにあり、

人は"丁度ええ加減"に浸れた時にはじめて、

包容力を感じるのではないかというのが「湯加減理論」ですww

    

  

2015年3月 1日

STAY GOLD

BBS LM.jpg-1.jpg

ファッションでの流行色は毎シーズン変わってゆきますが、

クルマのボディ色の流行はある種世相を反映しているのだそうで、

景気が悪い時には白、黒といった無彩色が好まれる様になり、

景気が良くなると色彩豊かでカラフルな色が好まれるんだそうで、

早く街中がカラフルなお花畑の様になる事を望んで止みませんw

個人的にはホイールの色にも流行が存在していて、

ある種の周期で巡っている様に思っているんです。

とは言え元々が色数の多いモノではありませんので、

シルバーなんかは絶対的な大定番として君臨しつつも、

真っ白なホイールが流行りまくった時期もありましたし、

ガンメタやブラックが流行った時期もありましたが、

このガンメタとブラックにについては、

幾多の周期を経て今や純正採用されるほどに定番化しつつあり、

今や絶対的な地位を築き上げたと言っても良いと思います。

で...本日の写真にもなっておりますゴールド、

我らがBMW Sports Trophy Team StudieのZ4GT3が

ゴールドなBBSホイールになったからと言うわけではなくw

そろそろ来るんではないかと思ってるんですよね〜!!

なんとなく扱い難い色に思われがちなゴールドですが、

ホワイト系のボディにも上品にさりげなく映えますし、

前述の通り世の景気が上向いて街中がお花畑と化したとしてもw

寒色、暖色問わずにマッチするのは間違いありませんし、

写真のBBS LMの様に2ピースでディスクだけゴールドなのもの、

そして、軽量高剛性な1ピースでオールゴールドなものと、

この二つの選択肢を加えるだけでも、

幾通りもの組み合わせ思い付いてしまって妄想が止まりませんっ♪w

そう言えば...E24用のRSもう1セット持ってたなぁ?塗ろうかな?ww